2014年前半の活動を振り返ってみた

単身赴任生活

気がつくと7月
2014年も早くも半分が終わってしまった。

このままだと、ずるずるっと2014年が終わってしまいそうなので、
一旦、この半年を振り返ってみた。
上半期のトピックスを3つに集約
1.念願の屋久島へ行く
九州にいる間に屋久島に行きたいと思っていた。
昨年末位からGWにいこうかなーと漫然と考えていたが、
年開けて具体化。2月には早割で飛行機を予約し、4月末に行く事に。
やはり、行こうという気持ちが無いと行けませんね。
できれば、また行きたいと思います。
屋久島以外にも、宗像大島に行けたのは良い体験だった。
宗像大島は福岡在住の人間でも行った事がある人間は少ないと思う。
たまたま、そのような機会に恵まれた事に感謝。
まだまだ、色々行ってみたいと思う。

2.練習登山で膝、腰を痛め接骨院通いに。
屋久島に向けて福岡で練習登山をしましたが、膝を痛めました。
福岡に来て初めて、接骨院通いとなりました。
それにしても福岡は接骨院が多い。なぜこんなにあるんでしょう。
うちの近所だけでも何軒もあり、マッサージ屋と会わせると更に多くなります。
練習登山では膝の痛みだけだったのが、その後は腰も痛めることに。
単に登山だけでなく、普段から身体のバランス悪く、身体の芯がまっすぐで無いように感じる。接骨院やマッサージは対処療法なので、根本的に身体のバランスを整える必要があるかもしれない。

3.読書31冊
元々、通勤時間を読書時間にあてていたので、通勤時間の短い福岡では
読書量が減るのはやむを得ない部分があるが、それにしても減り過ぎ。
少ない中でも印象に残ったのは、
・稲盛和夫さん関係の本

ですねー。京セラで作り上げ、JAL再生に繋がったアメーバ経営
その考え方は大変参考になりました。

まとめ
単身赴任生活3年目に入った今年。
プライベートライフは充実してきたが、自己成長と仕事での成果
という部分ではまだまだ。
昨年度はたまたま業績数値面は良かったものの、自分が九州に来て、これまでのビジネスをどう変化させたかという実感はまだ無い。
なんとか、自らの成長とともに、ビジネスを発展させたいものである。

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