8年ぶりに老眼鏡を作り替え

生活を豊かにするモノたち

先週土曜日のこと
飲み会の帰り道、老眼鏡を無くしました。
さすがに老眼鏡無しでは、文字を読むのが辛いし、疲れるし。
ということもあり、早速翌日曜日に作り替え。
1週間かかると言われてましたが、早めに出来たとの連絡を受け、
本日受け取ってきました。

今回のポイント

 

●近々両用
最初は老眼鏡を掛けるだけでよく見えたので気にしませんでしたが、
長年使うと色々不便が。
何かというと、手元の書類を見ながら、PC画面での作業というシーン。

距離感が違うのです。
同じようなニーズは多いらしく、今回は勧められた近々両用レンズにしました。
これは手元の近距離とちょっと離れたPC画面のそれぞれに焦点が合う様に
レンズの度数を上面の下面で変えているのです。
これで両方ちょうどいい感じで見える様になりました。

●ブルーライト対応

老眼鏡を使うシーンは手元の紙文書や本を見る事も多いのですが、
iPadなどいわゆる液晶画面を見るケースも多いのです。
その対策として、今回はブルーライト対応レンズとしました。

●どこで買ったか?

最近の眼鏡の値段は安くなってます。
しかし、今回は安売り店ではなく、Paris Mikiで購入。
フレームは悩んだ末にレイバンとしました。
まあ、50過ぎですから、毎日身につけるものは、
そこそこの物を買うことにしました。
で、買ったのはこちらです。

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