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単身赴任生活

【福岡探索】 福岡市立博物館は面白かった!

日曜日に福岡市立博物館へいってきました。 併設でエリザベート展も開催中でしたが、常設展のみを見ることに。 入場料は¥200。 先週福岡アジア美術館にいったので、二館目割で¥150でした。 常設展は縄文時代から近代まで福岡の歴史を展示...
単身赴任生活

【福岡探索】キャナルシティから福岡アジア美術館

単身赴任者の日曜日の朝。 朝6時前に目が覚め、7時前には朝食を食べ終わっている 一ヶ月振りのベッドカバーの選択も終わり、サンデーモーニングのスポーツコーナーも終わったので出かけることにする 今日は祇園から天神という市内中心部を回ること...
書評

セックスエリート by 酒井 あゆみ

自らが風俗嬢だった著者 自分は風俗の落ちこぼれであったが、開店してから10分で予約が埋まり、月収600万円を稼ぎ出す伝説のナンバーワン風俗嬢に迫り、その秘訣を探り出す。 著者はナンバーワンと呼ばれる女性たちが普通の女の子たちであることに...
書評

大震災の後で人生について語るということ by 橘 玲

今まで大丈夫だと思っていたものが、ある日突然安全ではなくなりリスクとなる。 「ありえないこと」「起こりえないこと」を西欧の人たちはブラックスワンを探すようなものといっていた。 今回の大震災も原発の事故も日本人にとってはブラックスワンと著...
書評

ロスト・トレイン by 中村 弦 ~ 不思議で面白い小説でした

タイトルはロスト・トレインだが幻の廃線を追いかける老人を探し求める話。 最初は若者と老人の出会い。 老人が姿を消してからはミステリー小説のよう。 途中からはファンタジー と不思議な小説。 自分が本当に追い求める場所、居心地のいい場...
書評

張り込み姫―君たちに明日はない〈3〉  by 垣根 涼介

「君たちに明日はない」シリーズの第三弾。 著者の垣根氏が長期病気療養中でしたが、ひさびさの復活です。 第2弾まではリストラする側の視点でしたが、今回はリストラされる側の 視点が多く、リストラされることで自分の新しい人生を見出して行...
単身赴任生活

福岡はマッサージも安い!

福岡での仕事は乗り物に乗っている時間が長く同じ姿勢が続いてしまいます。 そうすると肩や腰に負担がかかるので、マッサージに行くことにしました。 土曜日ですが、会社にちょいと寄り、以前会社の近くで目をつけていた「もみ吉」へ 30分¥1,8...
単身赴任生活

スペイン風の居酒屋ってこんな感じだろうか

昨晩は一人で過ごす週末となりました。 こんな時単身赴任は寂しいですね。 晩ご飯をどうしようかと、近所の商店街をプラプラ ちょっと前から気になっていたワイン食堂の看板。 お店を覗いてみるとカウンターに客が二人ほど。 一人で店に入ると...
書評

「有名人になる」ということ by 勝間和代

勝間和代さんが自分が有名人になった体験について語ってます。 勝間さんのことを知っている人には大きく二通りの人がいると思う。 ひとつはカツマーと言われる熱烈なファン。 もうひとつはなんとなく知っているが、生意気そうだしキライというパター...
単身赴任生活

iアプリで睡眠時間の記録をはじめた

GWに入る前の週 睡眠時間を記録することを始めました。 利用しているのは、こちらのiアプリ。 Sleep Time+ iPhone用のアプリですが、私はiPod Touchで利用。 寝ている間に枕元においておくと何故か、...
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